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2014-01-01 (Wed)

クリストファー・ノーラン制作、ザック・スナイダー監督ということもあって、やっぱり面白かった。
あれ、スーパーマンって確か新聞記者じゃ?と思ってたらこれはそれになる前のお話なんだよね。
ノーランらしく「スーパーマン」ではなく「マン・オブ・スティール」ときたわけだから、元のスーパーマンのイメージを払拭。
派手なアクションなんだけどドラマ性に重点を置いてて、そこはとっても良かったですね。
クラーク・ケントはクリストファー・リーブじゃなくて、どっちかって言うと若き日のトラボルタに似てると思ったんだが。
脇を固めるメンバーが豪華。なんせクリプトン星の父親はラッセル・クロウ。
地球ではケビン・コスナーとダイアン・レインが育ての親。
フィッシュバーンも出てるしね。

マンオブスティール

バトルシーンなんですが、めちゃくちゃしよる。
侵略者から守ってもらえたのはいいけど、街は壊滅状態。やりすぎ、やりすぎ!
助けてもらっても超怒るよ、アンタ!ってくらい派手に壊しまくってました。
パシフィック・リムより派手にぶっ壊してくれてました。

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