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2011-09-04 (Sun)

レニー・ハーリンが生み出した海洋生物パニック・アクション。
太平洋上に建造された巨大な海洋医学研究施設アクアティカでは、
凶暴なサメの脳組織から新薬を製造する研究が進められていた。
だが研究を急ぐあまり、責任者であるスーザン博士はDNAを操作、
その結果サメは巨大化しただけでなく高度な知能までも手に入れてしまった。
やがて、太平洋に猛烈な嵐が来襲、トラブルが重なって施設内に
殺戮マシーンと化したサメが侵入してしまう。

ディープブルー

テンポも速いし、制作費もかかってますよ!という感じで結構おもしろいんです。
サメ自体はたいしたことないんだけどね。嵐のシーンとか、海底からの脱出シーンとか迫力あった。
そこでサミュエル・ジャクソンが自分語りの演説中にいきなり喰われちゃったのは、笑えた。
そして、こういう映画で生き残るパターンはコイツとコイツだよねっていうのを
裏切ってくれたオチもイイですね。
主役のカーターなんですが、
未だにアーロン・エッカートとの区別がつかない。
この人は「ミスト」に出てたトーマス・ジェーン。
微妙に違うんだけど、でも似てるような…。似てない?




よろしくデス

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